A.
ドライプが趣味のA君。車の中に置いてあった運転用のメガネをかけてみてびっくり! フレームが曲がってました!! メガネは、車の中に放置されることがとても苦手。特に、夏の昼間は、車内の温度は70~80℃まで上がっています。プラスチックのレンズやフレームが熱で変形したり、レンズの反射防止コートがひび割れてしまうことがあるのです。なんと、熱くなったフレームでやけどをする危険も! ケースやカパンの中に入れておいても、温度は上がってしまいます。車から離れる時、メガネはいつも持ち歩くようにしたいものです。